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マイホームを建てるということは、その場所に一生住むということですが転勤転職や両親との同居など、図らずも何らかの理由で転居しなければならない、又はしたくなると言った事が少 なからずあることを考慮するべきです。その為には、折角、自分と家族のために建てたマイホームですが、賃貸や売却等”流通し易い物件”であることは前提条件です。

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なぜ、マイホームを購入したくなった(土地を探そうと思った)のか、家が欲しいや一戸建てに住みたいと言った単なる欲求以外の動機が必ずあるはずです。顕在意識は自分で分かりますが、潜在意識は家族とよく話し合うことによって大分把握できますが、住宅の専門家に相談してみることをお勧めします。パナホーム長野中央ではそういった”お客様自身の気づかないご要望まで考えたプロの提案”が出来ます。

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家族と自分のためであることは確かですが、特にお子様のためではないでしょうか。学校に通いやすい、評判の良い学校に入れたい、友達が近くにいる(出来やすそう)、通学路が安全で安心などですが、健康のため、ウォーキングやジョギング人口が増えている中、学校が近すぎるのもどうかと思われます。
ライフスタイルも見つめなおしましょう。出張が多く電車で遠出することが多い、住み慣れた街を離れたくない、子供が電車通学をしていて皆卒業するまであと5年は掛かる等、駅が近いに超したことはありませんが、バス路線なども考慮しご自分の”ライフスタイルに適した環境”を考えましょう。

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まず、市街地と郊外では地価が違いますから、流通しやすい面積も違います。大雑把に言うと松本市では60坪、郊外では80坪くらいです。また、家族1人につき15坪なんて話もありますが、家庭菜園がやりたいとか、仕事用の車も置きたい等”具体的な面積”を考えましょう。具体的に面積を考えるには、まず住みたい家の大きさを考えなければなりませんが、1階の建築面積が20坪だとします。家の周囲に10坪が必要ですから、計30坪。車が2台×5坪=10坪。アプローチ、物置、洗濯物干、庭で10坪。合計50坪効率よく作れば、40坪でも可能です。そこに、”ご自分とご家族のやりたいことに必要な面積”はどのくらい必要か考えましょう。

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「地価下落」など新聞ニュース等で報じられますが、土地にはいくつもの価格があります。「時価」「公示」「基準値」「路線価」「課税評価」等です。根拠は「公示」「基準値」です。専門家も適正な取引価格を判断するため路線価など結構気にします。”路線価は把握”しましょう。目的の建物を建てたらどうなるか”全体をイメージして総額を把握”しましょう。

土地は伸縮できません(^^;幅を持って条件を設定し、”ご自身とご家族にとって何が最も重要なのか”を決めておきましょう。

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1.直接買取販売による中間コストの削減
当社の分譲地は地主様より直接買い取り自社で造成を行い、販売するため中間に他業者のマージンがありません。その為、割安な価格設定が出来ます。

2.好環境・エコライフ(エコロジー・エコノミー)
パナホームのコンセプトで、環境価値の高い街づくりを提案。ステイタスや資産価値を高め、安全安心な住まいを提供できます。

3.ふれあいと調和
近隣配慮やさりげないコミュニケーションが図れる設計を通じ、区画の格差を低減し、風通しや日照に優れた敷地・住まいが提供できます。

土地に関しては上記内容の他にも様々な疑問があるかと思います。弊社では皆様の土地に関するご相談に随時お答えさせていた だいておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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電話でのお問合せ・・・特販課:0263-47-8748

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株式会社パナホーム長野中央は、松本市・諏訪市・飯田市・塩尻市・茅野市・岡谷市・安曇野市・伊那市・駒ヶ根市を中心とした長野県全域で、住宅を販売いたしております

更新日 2017-12-04
次回更新予定 2018.1.3